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とちぎ物語~ 「白い貴婦人」 平成お色直し


現存する国内最古の木造駅舎、JR日光駅。

1912年に完成後、初めての大規模修繕工事が実施され

「白い貴婦人」とも呼ばれる駅舎のお色直しが先月完了いたしました。

大正天皇の貴賓室、旧1等の待合室のホワイトルームも内装が修繕され

当時の鮮やかな空間が蘇っています。

日光の歴史にまた新たな1ページが刻まれました。

とちぎ物語

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